7 11月

木原敏江『摩利と新吾』(Lala、1977年~1984年、花とゆめコミックス版全13巻)

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『摩利と新吾』(まりとしんご)は、1977年から1984年まで『LaLa』に掲載された旧制高等学校を舞台とした木原敏江による漫画作品。現在は白泉社文庫から全8巻が刊行されている。また、タイトルの後に「ウエットでバンカラな」を意味するドイツ語風の造語「ヴェッテンベルク・バンカランゲン」が併記されることが多い。

(摩利と新吾 – Wikipediaより)
 
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29 9月

岩田江利子『ウルフ物語』(別冊マーガレット・別マスペシャル・デラックスマーガレット・ザ マーガレット、1993年~2006年、マーガレットコミックス版全13巻)

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22 9月

岡田あーみん『ルナティック雑技団』(りぼん・りぼんオリジナル、1993年~1995年、新装版全3巻)

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『ルナティック雑技団』(ルナティックざつぎだん)は、岡田あーみんによる日本の漫画作品である。『りぼん』(集英社)にて1993年5月号から1994年3月号まで連載された後、翌月から『りぼんオリジナル』に移籍し、1994年4月号から1995年4月号まで連載された。

学校の人気者・天湖森夜(てんこ もりや)の家に下宿することになった少女・星野夢実(ほしの ゆめみ)が、息子を愛するあまりに奇行に走る森夜の母親・ゆり子や、夢実の周囲にいる人々との間に巻き起こる騒動を描いており、作者の岡田は本作品のジャンルをラブコメディとしている。

連載終了後、番外編と称した数作の読み切りが関連誌に掲載され、単行本にはその一部のみが収録されていたが、2015年7月24日に発売された新装版には、未収録だった番外編や読み切りなどが初めて収録された[6]。

(ルナティック雑技団 – Wikipediaより)

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